2006年08月23日

春の雪

春の雪
春の雪
  • アーチスト: 妻夫木聡
  • 発売元: 東宝
  • 価格: ¥ 3,024 (40% OFF)
  • 発売日: 2006/04/28
  • 売上ランキング: 691
  • おすすめ度 3.5


妻夫木聡、竹内結子、そして監督行定勲、主題歌宇多田ヒカル。
旬の人達が集まって作られた映画、話題にもなっていたし、映像も美しそうで、
公開時に見に行こうかと思ってたんだけど、やめておいた。
DVDで見たけどさ、ま、やめておいてよかったかな。劇場で、寝るところでした。

もともとあまり元気じゃない日に見たせいか、最初から眠くて、しばらく必死で
起きてみてました。だんだん覚醒してきたのでなんとか見れたかな、という感じ。
映像がとても美しくて眺めてるだけで綺麗なのですが、話は淡々と進みます。
綺麗な映像、なかなか盛り上がらない話、まあ、眠いですよね。
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posted by ざれこ at 00:20| Comment(2) | TrackBack(1) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月28日

フライトプラン

フライトプラン


フライトプラン
  • アーチスト: ジョディ・フォスター


  • 価格: ¥ 2,488 (26% OFF)


  • 発売日: 2006/05/24


  • 売上ランキング: 259




飛行機の設計チームにいた女性、夫が死に、夫の遺体を持ってアメリカに行くため、
娘のジュリアと飛行機に乗る。眠っている間に娘は消えた。
娘を探しても、スチュワーデスには娘の搭乗記録はないと言われてしまう。
確かに娘は乗っていたはずなのに、娘はどこへ消えた?
しまいには娘は実は死んでいるという事実まで現れるが?傷ついた女性の妄想なのか?

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posted by ざれこ at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月19日

花よりもなほ

時は赤穂浪士の頃。青木宗左衛門は父の仇を討つため、松本から江戸へ。
そして仇の相手を探しつつ、貧乏長屋で暮らしている。
そこには個性的な面々が揃っていて、頼んでもないのに仇を探してくれる人とか、
すぐ切腹したがる貧乏武士とか、夫に先立たれ一人で息子を育てるおさえさんとか、
その他たくさんの愛すべき人達が住んでいる。
しかし、逃げ足はやたら速いが剣術はからきしだめな宗左衛門、寺子屋を開いて
子ども達に読み書きを教えるようになる。
そして、仇が見つかるが、仇には妻と小さい子どもがいた。

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posted by ざれこ at 22:57| Comment(0) | TrackBack(2) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

パッチギ!

パッチギ ! スタンダード・エディション


パッチギ ! スタンダード・エディション
  • アーチスト: 塩谷瞬


  • 発売元: ハピネット・ピクチャーズ


  • 価格: ¥ 3,990


  • 発売日: 2005/07/29


  • 売上ランキング: 6,197


  • おすすめ度 4.5




1960年代。京都。主人公はもてたいがために変な頭になって笑われる、普通の高校生。
ある日朝鮮高校の喧嘩にまきこまれ、逃げ込んだバスが倒れてえらいめに遭うんだけど、
破天荒な先生が「おまえらサッカーの親善試合申し込んで来い」と彼らを朝鮮高校に追いやる。
行った先ではこないだの喧嘩でバスを倒したアンシンがいて、
そして彼の妹がフルートで参加して奏でている曲は「イムジン河」・・・。
妹を忘れられない主人公は、風変わりな酒屋からギターを習い、
朝鮮の歴史について知っていく。

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posted by ざれこ at 01:49| Comment(6) | TrackBack(5) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月22日

博士の愛した数式

博士の愛した数式
博士の愛した数式
  • アーチスト: 寺尾聰
  • 発売元: 角川エンタテインメント
  • 価格: ¥ 3,808 (23% OFF)
  • 発売日: 2006/07/07
  • 売上ランキング: 62


平日、出張で疲れ切った日だったが、レディースデーの最後のチャンスと思い、
疲れをおして観に行った。
なんか不思議な感覚に陥った。ずーっとここに座ってずーっとこの映画を
観ていたかのような錯覚。すごく長い間、この世界に浸っていたような気がした。
いや、けっして退屈だったとか長かったとか眠かったとか、そんなことじゃなくて、
いい意味で、である。そしてずーっとこの世界にいたいような気もしたが、
映画は2時間で終わってしまった。残念だ。



80分しか記憶がもたない数学博士。義理の姉と住んでいるが、博士は離れに住んでいて
行き来はない。そこにやってきた若い家政婦。10歳の息子がいると博士に言ったら、
いてもたってもいられなくなった博士は、彼を家に連れてこいという。
そして家政婦が連れてきた息子には、頭がひらべったいからと
「ルート」という名前がつけられる。

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ラベル:深津絵里
posted by ざれこ at 15:54| Comment(5) | TrackBack(5) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月30日

亡国のイージス

亡国のイージス


亡国のイージス
  • スタジオ: ジェネオン エンタテインメント


  • 価格: ¥ 3,112 (22% OFF)


  • 発売日: 2005/12/22


  • おすすめ度 2.83




「亡国のイージス」映画館でみてきました。
いやあ、予想はしてましたが、原作の早送りみたいな映画でした。



イージス艦隊「いそかぜ」が某国工作員と結託した副艦長により占拠され、
米国が作った液体兵器「GUSOH」が搭載されている。その照準が東京に向けられ、
副艦長は政府に要求をつきつける。
艦内には、任務により潜伏していた少年、如月がいたが、
船を守るという使命のもと艦内に舞い戻ってきた仙石先任伍長が動き出し・・・

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posted by ざれこ at 01:11| Comment(0) | TrackBack(1) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブロウ

ブロウ


ブロウ
  • スタジオ: タキコーポレーション


  • 価格: ¥ 3,990


  • 発売日: 2002/05/24


  • 売上ランキング: 2,225


  • おすすめ度 4




アメリカで、コカインを爆発的に広めたある一人の男のノンフィクション。



彼は最初はマリファナをこそこそと売っていたが、やがて
見込まれて、でかいビジネスに携わるようになり、
一度は莫大な金を手に入れ、美しい妻を手に入れる。
そして、娘が出来た時に、彼はやっと本当に大事なものに気づき、
生活を改めるのだが、時既に遅し。
昔の仲間や妻に裏切られ、最後は刑務所での余生となる。



刑務所で一人過ごす彼の姿に愕然とした。
これが実話で、彼が刑務所でいまだに一人でいるかと思うと、涙が出た。
実話だからこその重み。生きるというのはなんて残酷なことなんだろう。
いくら改心したところで、過去の自分はついてくるのだ。永遠に。



本当に後味の悪い映画。ジョニーはかっこいいから、救いだった。

posted by ざれこ at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パイレーツ・オブ・カリビアン

パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディション


パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディション
  • スタジオ: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント


  • 価格: ¥ 1,500


  • 発売日: 2005/12/21


  • おすすめ度 5




わははは。ジョニー最強やな。
これでアカデミー主演男優にノミネートされてしまうあたり
ますます惚れるわ。よりによってこの役でノミネートされなくてもさー
しかし「ジョニー・デップ初の3枚目役」的なこと言われてたけど
「スリーピーホロウ」も「ドンファン」も「エドウッド」も3枚目とちゃうの?



いやあ、ジョニー満喫ですよ。
どうでもいいけどキムタクがスマスマで物まねしてて
そのあとで映画を観たので妙に似ていて笑えた。

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posted by ざれこ at 00:44| Comment(0) | TrackBack(2) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月23日

ピンポン

ピンポン ― 2枚組DTS特別版 (初回生産限定版)


ピンポン ― 2枚組DTS特別版 (初回生産限定版)
  • スタジオ: ジェネオン エンタテインメント


  • 発売日: 2003/02/14


  • 売上ランキング: 4,148


  • おすすめ度 4.36




主人公ペコは「卓球でこの星の一等賞になる」と叫ぶ、無邪気な高校生。
彼に幼いころから卓球を教わっていた「笑わない」スマイル、
ペコのライバルであり最強のドラゴン、中国からドラゴンを倒すためにきたチャイナ、
彼らがインターハイで火花を散らす・・・・

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posted by ざれこ at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハッシュ!

ハッシュ!


ハッシュ!
  • スタジオ: ハピネット・ピクチャーズ


  • 価格: ¥ 2,800


  • 発売日: 2004/07/10


  • おすすめ度 4.83




ゲイのカップルの前に突然現れた一人の謎の女。
そして女は要求は一つだけ。「子供が欲しいの。」
子供はなんとスポイトで作っちゃおうという!とんでもない提案。
しかし、彼女のその言葉で、子孫も残さず二人ぼっち、寂しく生きていくと決めていた
ゲイの二人に波紋が投じられた・・・・



もう、スポイト、だけで笑ってしまったが、小さな笑いが次々こみ上げる中、
観ていくとしみじみと、人間の温かみを感じる作品。

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ラベル:田辺誠一
posted by ざれこ at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バトル・ロワイアル

バトル・ロワイアル


バトル・ロワイアル
  • スタジオ: 東映


  • 価格: ¥ 5,460


  • 発売日: 2001/09/21


  • 売上ランキング: 21,354


  • おすすめ度 3.43




好きな安藤政信が出ている。
終始無言で人を殺しまくる高校生の役でした。怖い怖い。



ある中学校3年生のクラスが、修学旅行と偽りある島に連れて行かれる。
そこで殺し合いをして、生き残った者一人だけが、家に帰ることができる。
そこで壮絶な殺し合いが始まる。



・・さすがR指定、残虐にやりあいます。
特にすごかったのは柴咲コウ、
彼女が闘争心の強い美少女に扮し、他の女に「ブス」といいながら
撃とうとする様はかなりの迫力。なんでそこまで歪む?
さらに安藤政信。何の説明もなしに突如登場、ひたすら無言で殺しまくる。
それもわざわざ自主参加してまで。何で?全く説明無し。



他のメンバーはそれなりに疑心暗鬼になって殺しあったりしてしまうものの、
基本的には人間らしさというか、何とか誰も殺さずに生き残ろうともがく。
主役2人も当然そう。なのにその二人は突っ走る。
何が彼らをそう駆り立てたのか、そこに人間のひそかな怖さがあるというか、
そこをもっと掘り下げて欲しかったなあ。あの分厚い本を読んだら書いてるんだろうか。
結局、いい子たちが活躍してしまって、悪人の私には少し物足りなかった。



ビートたけしがいかれた教師役。彼の存在感もすごかった。
死に様が特にすごかった。どこからも必要とされない人の哀しさがにじみ出ていた。



お薦めはしないけど、考えさせられる映画だったかも。

posted by ざれこ at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホテル ビーナス

ホテル ビーナス


ホテル ビーナス
  • スタジオ: ビクターエンタテインメント


  • 価格: ¥ 6,200


  • 発売日: 2004/09/10


  • おすすめ度 4.23




この映画のおかげでラブサイケデリコの3rdアルバム、購入ですよ。
手元にあった1枚目アルバムも聴きなおしてますよ。
映画の雰囲気、退廃的だけどなんとなく温かい雰囲気、
それを作り出すのに音楽が一役買ってましたね。



なんか、日本映画って特にだけど、主題歌だけ浮いてることって多い気がするが、
この映画は違った。一つの手段として見事に生かされてました。
「Everybody needs somebody」を聴くと、この映画を思い出します。
ま、でも、「デリコのプロモビデオ?」ってほど流れてた時もあったし、
少々過剰な時もあったかなー。いいけど別に。
あと、「夜空ノムコウ」のピアノ盤が流れててちょっと笑ってしまったが。

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posted by ざれこ at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鉄道員(ぽっぽや)

鉄道員(ぽっぽや)


鉄道員(ぽっぽや)
  • スタジオ: 東映


  • 価格: ¥ 5,040


  • 発売日: 2001/12/07


  • 売上ランキング: 6,503


  • おすすめ度 4.31




泣いてしまった。やられた。こんなお涙頂戴の映画で泣くなんて、不覚だと思いながらも。



高倉健扮するぽっぽや、彼のある一晩の不思議なお話。
彼は娘も亡くし、愛する妻も亡くし、しかし妻の死を看取らずに
駅に立っていた、切ない駅長。ぽっぽやのなかのぽっぽや。
ある雪の日に現れた、不思議な少女。彼女の正体とは・・?



こうやって、彼みたいに、駅に立っている人が、いるんでしょうか、本当に。
いるのだったら、とても悲しい存在だけども、なんだか、誇りに思える、そんな気がする。



大竹しのぶに私は弱いのですが、今回の妻役、純粋な女性を見事に演じて素敵だった。
意外と広末もつぼを押さえて泣かせるし、ちょっと安藤政信がでているあたりもポイント高い。
しかしなんといっても高倉健でしょう。立ってるだけで何かを伝える、なかなかいないよ。



なんて日本アカデミー賞の解説みたいなことを言ってしまったけど。
バカにせず観ましょう。心温まる映画です。



主題歌がとても綺麗。透き通る声に坂本龍一の曲、なぜか奥田民生の詩が印象深い。

posted by ざれこ at 23:06| Comment(0) | TrackBack(1) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月14日

フライ、ダディ、フライ

フライ,ダディ,フライ


フライ,ダディ,フライ
  • スタジオ: 東映


  • 価格: ¥ 3,990


  • 発売日: 2005/12/09


  • 売上ランキング: 3,892


  • おすすめ度 5




公式サイト

平日の夜、一人でふらっと映画に行くのは楽しい。
ふらっと映画をみて、帰りにちょっとウインドウショッピングをして、
デザートつきのパスタを食べて、コーヒーを飲みながら
お気に入りの文庫をひらいたり、映画のシーンを思い出したり。贅沢だ。
ましてや、観た映画がすがすがしい映画だったらなおさら。

すごくいい気分で家路につくことができた。

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ラベル:堤真一 岡田准一
posted by ざれこ at 16:40| Comment(0) | TrackBack(4) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パルプ・フィクション

パルプ・フィクション
パルプ・フィクション
  • スタジオ: アミューズソフトエンタテインメント
  • 発売日: 2003/12/05
  • 売上ランキング: 579
  • おすすめ度 4.58


とりあえず、サントラ買うな、これは。音楽よすぎ。



この映画はだいぶ前に観ていて、キルビルで再びタランティーノと騒がれたおかげで
ケーブルテレビで放映となり、そりゃビデオ録るでしょ、ってなことでもう一回観てみたのね。
これを最初に見た数年前は、映画を見始めた駆け出しのころで、
トラボルタは知らないわ、彼知らないんだからサミュエルLジャクソンやティムロスなんて
知ってるはずもなく、ただブルースウイルスは知ってるなあ、程度で観てたから、
「うわー話おもしろーい」程度の認識しかなかったのだった。

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posted by ざれこ at 10:30| Comment(0) | TrackBack(2) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ハウルの動く城

ハウルの動く城


ハウルの動く城
  • スタジオ: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント


  • 価格: ¥ 3,948 (20% OFF)


  • 発売日: 2005/11/16


  • 売上ランキング: 3


  • おすすめ度 3.62




うーん。
私の周りでは、評判はよくないです。
なんていうか、ストーリーがわかりづらい。
腑に落ちない部分だらけです。
原作があって、それをはしょって子どもにわかるように簡潔にして、
不要な解説を除外してエンターティンメントにしたんだろうな、ってのは
わかります。でも解説はもう少し欲しかった。説明不足な感じがすごくしました。
おかげで原作を買いましたよ私は。「魔法使いハウルと火の悪魔」 (感想はこちら)
宮崎駿作品は、その作品の深さゆえに「もう一度観たいな」と思わせる凄さを持ってましたが、
これは単に「話がわからない」からもう一度観ないと、という感想。どうなんだろー

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ラベル:ジブリ 木村拓哉
posted by ざれこ at 09:28| Comment(0) | TrackBack(0) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

僕たちのアナ・バナナ

僕たちのアナ・バナナ


僕たちのアナ・バナナ
  • スタジオ: ポニーキャニオン


  • 価格: ¥ 3,990


  • 発売日: 2004/01/21


  • 売上ランキング: 6,424




エドワード・ノートン監督だって。そりゃ見るでしょ。



恋愛映画といってもちょっとは暗いのかな、と思ってたら
見事にあっけらかんと明るかった。
ノートンは見事に情けなかったし。
ノートン贔屓の私は「主演はベン・スティラーに譲って
道化を演じるなんてけなげだわ」とみてたんだけど、
軽いノートンはにやけきったただの兄ちゃんだった。演技力なのか素なのか?

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posted by ざれこ at 02:41| Comment(1) | TrackBack(2) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

僕の彼女を紹介します

僕の彼女を紹介します


僕の彼女を紹介します
  • スタジオ: ワーナー・ホーム・ビデオ


  • 価格: ¥ 1,350 (10% OFF)


  • 発売日: 2005/11/18




確か「猟奇的な彼女」と同じ監督、同じ主演なんですよね。
で、「ラブストーリー」と同じように、韓国映画なんですよね。うん。
上記2つに対してはわりと好評価だったはずの私ですが、
この映画はどうも・・・・。
だって、くどいんだもん。
非常識な女警察官、ひったくりをつかまえようと追いかけている男を
間違ってつかまえてしまう。彼は普通の教師だった。そしてその後、
彼らは奇妙な縁でつながれ、そしてつきあうようになるが・・

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posted by ざれこ at 01:34| Comment(0) | TrackBack(0) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月09日

バグダッド・カフェ

バグダッド・カフェ 完全版


バグダッド・カフェ 完全版
  • スタジオ: 紀伊國屋書店


  • 価格: ¥ 3,990


  • 発売日: 2003/04/25


  • おすすめ度 4.64




主題歌「calling you」が大好きで、だから観てみた。
現在横でビデオを流しながらこれを書いている。
やはり主題歌が流れている。とても幸せだ。

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posted by ざれこ at 01:58| Comment(1) | TrackBack(3) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ボイス

ボイス


ボイス
  • スタジオ: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント


  • 価格: ¥ 1,125 (25% OFF)


  • 発売日: 2006/01/25


  • 売上ランキング: 23,585




とりあえず、これ、予告編が怖いって評判で、
「予告編を流したとたんに苦情が殺到した」とかいう噂も聞いたし、
友達が「白目剥いてる子供を予告編で見た。すごい怖かった」と言ってたし、
どれだけ怖いねん、とずっと見たくて、DVDになったとたんに
その友達を誘って「嫌や」と言うのを無理矢理一緒に観た。

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posted by ざれこ at 01:55| Comment(0) | TrackBack(0) | タイトル別−は行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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